遮断熱工法 折板屋根用”

折板屋根の上にサーモバリア(遮熱シート)を施工するだけで熱を遮断し、空気層が完璧な断熱効果をもたらします。

既存の建物を短期施工・低価格省エネ仕様に改善しませんか?

※従来工法と比較

施工対象折板屋根の建物/工場・スーパーマーケット・ドラッグストア・コンビニ等

折板屋根遮断熱工法の省エネ効果

施工前

折板屋根は夏の太陽熱を中まで浸透させ、冬はせっかく温めた熱も外に逃がしてしまいます。

施工後

サーモバリア(遮熱シート)を屋根に施工すると、遮熱と断熱効果を発揮し、冷暖房費を節約できます。

折板屋根遮断熱工法の省エネ効果

冷暖房費を抑えられる秘密の構造

サーモバリア(遮熱シート)を施工するだけで、なぜ夏涼しく冬暖かくなるの? サーモバリア(遮熱シート)を施工するだけで、なぜ夏涼しく冬暖かくなるの? サーモバリア遮断熱工法 効果と性能

実験が証明する省エネ効果

試験風景

各種試験に耐える、安心の品質

耐圧試験
風速40mに耐えます
地表面
粗度区分
基準高さ
H
基準風速
V0
ピーク
風力系数Cf
速度圧
q
16m 40m/s -4.3 592N/㎡
積雪1mに耐えます
耐圧試験
降雨騒音試験
降雨騒音試験
防火試験
防火性能認定(財団法人 日本建築総合試験所<飛び火試験>)を取得しています。建築基準法第68条の25第1項に基づき、同法第63条並びに同法施行令第136条の2の2。
第一号及び第二号(防火地域又は準防火地域内の建築物の屋根)の規定に適合した国土交通省の認定商品です。(認定番号DR-1858)
耐候性試験
スーパーキセノンウェザーメーターにて300時間実施。
サーモバリアの表面には何も変化はなかった。
対ひょう強度試験
JIS C 8991に規定される氷球の衝撃に対し、サーモバリアには破れや貫通穴などの破損は発生しなかった。
塩水強度試験
JIS Z 2371:2000に準拠しサーモバリアの表面に塩水を48時間にわたり噴霧したが、表面のアルミ箔に浸食は見られなかった。
冷熱衝撃試験
8時間行ったがサーモバリアに著しい変化はなかった。
引張り強度試験
JIS L 1096 : 2010 8.14 引張強度伸び率 JIS法 A法 カットストリップ法
試験項目 試験結果
引張強さ(N) たて方向 1070
よこ方向 976
伸 び 率(%) たて方向 22.9
よこ方向 22.2

施工方法

施工方法

工法別比較表

工法別比較表
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室内隠蔽タイプ

  • 夏はもちろん、冬の室内反射に サーモバリア-W
  • 壁面に最適!極薄シートタイプ サーモバリア スリム
  • あらゆる部位に使用が可能!サーモバリア-S
  • 細かい穴が湿気を逃す サーモバリア エアー

屋外露出タイプ

  • サーモバリア 折板屋根遮断熱工法
  • 両面テープ接着工法 サーモバリア スカイ工法
  • 屋根上に貼れる遮熱シート サーモバリア トップ
推薦のお言葉
サーモバリア標準施工マニュアル
スカイ工法
遮断熱工法
熱の仕組みサーモバリアについて
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会社紹介

株式会社ライフテック
岐阜県各務原市鵜沼古市場町
4-16-3

TEL:058-385-0334
FAX:058-385-3286

国土交通省不燃認定NM-2805
※サーモバリアSにて取得

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