スカイ工法SKY METHOD

最大マイナス約11℃
省エネ効果

実験結果による最大温度差、最大約11℃を計測。
また、夏の暑さを解消するだけで、冷房費節約、在庫商品の劣化防止、作業環境の改善にもご利用いただけます。

太陽からの輻射熱を97%カット

実験が証明する安心の品質

静岡大学工学部 中山教授
サーモバリアの有無による室内温度測定試験

静岡大学工学部 中山 顕教授(熱工学専門)
静岡大学工学部 中山 顕教授(熱工学専門)

静岡大学工学部教授。
PhD(1981年、米国イリノイ大学博士課程修了)
熱工学の専門で、著書「熱流体力学(共立出版)」他多数
Journal of Porous Mediaをはじめ多くの国際論文集の編集委員を務める。

屋外比較試験

【試験設定】
スカイシートを施工した試験棟と折板屋根のままの試験棟の内部の雰囲気温度の差を測定する。
(期間:2016年6月26日・7月1日、6日平均値)

屋外比較試験
静岡大学工学部 中山 顕教授(熱工学専門)
静岡大学工学部 中山 顕教授(熱工学専門)

実験結果

温度が最大9℃低下、屋根下の暖気塊温度4℃低下
電気料金最大約30%削減を実現

試験の結果、サーモバリア施工をしてある方は屋根裏の温度が「最大9℃」低下し、屋根裏の暖気塊の温度は「約4℃」低下することが実証されました。
この効果により屋根の断熱性が向上し、冷房に必要な消費電力の大幅な低減(18%~27%)が期待できるのです。

中山教授による試験報告書

実験風景

実験風景
実験風景
実験風景
実験風景
実験風景!
実験風景!
お電話でのお問い合わせは TEL.058-385-0334 受付時間:9時~17時(土・日・祝日を除く)
体感キット&サンプル請求はこちら
メールでのお問い合わせはこちら
ページTOPへ